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「3か月」の使い方で人生は変わる Googleで学び、シェア№1クラウド会計ソフトfreeeを生み出した「3か月ルール」

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「3か月」の使い方で人生は変わる Googleで学び、シェア№1クラウド会計ソフトfreeeを生み出した「3か月ルール」

「3か月」の使い方で人生は変わる「3か月ルール」

「やらなければならないこと」に追われる毎日から抜け出そう。働き方改革、AI、長時間労働、効率化、生産性…「時間の使い方」の巧拙で圧倒的な個人差が生まれる時代。日本のイノベーター30人、日本の主役100人、日本の起業家ランキングベスト10に選出された著者が明かす、“新しい時間術”。

「3か月」の使い方で人生は変わる Googleで学び、シェア№1クラウド会計ソフトfreeeを生み出した「3か月ルール」


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【内容紹介】
◎働き方改革、残業ゼロ、AI、効率化、生産性……
「時間の使い方」の巧拙によって圧倒的な個人差が生まれる時代に、必読の1冊

「やりたいことがあるけれど、なかなか時間がない」
「いつも、やらなければいけないことに追われている」
そんな悩みを抱えるすべての人へ贈る、新しい時間術

Googleでは、「3か月サイクル」と呼ばれる時間軸で、プロジェクトも人事異動も行われており、
「3か月」は1つのことに集中でき、確実に変化を起こせる最少単位であるという。
著者はGoogleで働きながら、仕事前と仕事後の時間を使って、現在ではシェアNo1を誇るクラウド会計ソフトfreeeの開発に注力した。
その後、創業したfreee株式会社を100億円集めるまでの会社に成長させ、「日本のイノベーター100人」「日本の主役100人」「日本の起業家ランキングベスト10」に選出されるなど活躍している。
Googleでのアジア・パシフィック担当時代のプロジェクト成功、クラウド会計ソフト「freee」を生み出したのも、すべて「3か月」が大きなポイントだった。

働き方改革、残業ゼロ、AI、効率化、生産性……、「時間の使い方」の巧拙によって圧倒的な個人差が生まれる時代に、必読の1冊。

◎「本当にやりたいこと」実現できていますか?

「時間術」や「タイムマネジメント」は、効率化して生み出した時間を、創造的な仕事や人間関係の構築など「非効率なこと」に注ぐためにある、と著者はいう。
とりわけAI時代には、一見すると「非効率なこと」は人間が時間を注ぐ重要な領域になっていくとも。
そこで、本書では、目の前の「やらなければならない」ことに追われる毎日から抜け出して、
3か月で「本当にやりたい(非効率な)こと」を実現するためのノウハウを紹介している。


目次
◆第1章 「3か月」で人生は変わる
「3か月」、1つのテーマに取り組む
成功体験は「3か月」でつくることができる
グーグルの「3か月サイクル」
「freee」の開発も3か月がポイントだった

◆第2章 3か月の「テーマ」を決める
ワクワクしないと続かない
「みんながやらないこと」をやってみる
「やりたい」と「できる」の重なりを見つける
やってみると、わかる
「unlearn」というグーグルの企業文化から学んだこと
それは「マジで価値ある」ことか?
イノベーションを起こすのは難しくない
「テーマ」は3か月ごとに変える

◆第3章 3か月の「ゴール」を決める
「理想ドリブン」で考える
目標は「自分がコントロールできること」
世の中に「インパクト」を与えられるか
世の中の「問題解決」につながるか
どんな条件より、人を動かすのは「ストーリー」
迷ったら、原点に立ち戻る

◆第4章 3か月の「時間泥棒」を見つける
意思決定の「型」をもつ
効率化できること、できないことを見極める
見栄を張らない、遠慮しない
その「時間の使い方」は、お互いのためになるか?
「わかりやすく書く」と、意思の疎通が早くなる
メールは「仕分け」が肝心
作業の「生産性」を意識する
ときに「見切り」をつける

◆第5章 3か月の「生産性」を高めるスケジューリング
プロジェクトは同時並行せず、一点集中
決めた計画には遅れない
無理なく続けられるペース配分にする
「やらないこと」を決める
「深い思考」をするための3時間
週2回「読書の時間」で深いインプット
「移動時間でやること」を決める
プランは「行動レベル」まで落とし込む
ツールは使い続けられるものに絞る
イレギュラーに振り回されない
スケジュールを「振り返る時間」も大事

◆第6章 成功は「アウトプット」しなければ始まらない
とにかくやってみる「アウトプット→思考」
まずは1周するまでやってみる
「わかりやすい成果」は何よりの武器になる
深く掘り下げる「ハックエブリシング」
「自然と気持ちが前を向く空間」をつくる
無自覚に犯しがちな「意味のない失敗」
「意味のある失敗」は大事な検証材料になる

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